では、体温が下がることによって、どんなことが、起きてくるのか、考えてみましょう。
今や30歳以下の若い人で、平均体温とされる36.5度ある人は、むしろ例外で、ほとんどの人が、36.0度前後しかないと言います。中には、35.0度未満の人もざらにいるといいます。これでは、冷え性、むくみ、肥満、アレルギー、膠原病、高脂血症、生理不順、生理痛、慢性疲労、肺炎、気管支炎、肝炎、糖尿病など。ありとあらゆる病気になる可能性を現代人は、秘めているのです。
(病気になった時は、よく熱が上がりますが、これは体が自分の体内にある病原菌と戦うために、自分自身で体温を上昇させるという生理反応です。発熱は、ある意味で、自然治癒力の強さの裏返しとして、肯定すべきです。)
「汗をかく」…どうしたら、汗をかくことができるでしょうか? 運動をする。お風呂につかる。サウナに入る。いろいろな汗のかき方があります。今回は、その中の一つ「サウナ」について考えてみましょう。 そして、サウナとスマーティとは、効果が同じなのか、違うのかを比較してみます。
●スマーティの不満…>もっと痩せると思ったのに ●スマーティの不満…>もっと、たくさん、汗が出ると思ったのに ●スマーティの不満…>風邪をひいた ●スマーティの不満…>疲れる ●スマーティの不満…> 使わなくなってしまった ●スマーティの活用法…>低体温が招くさまざまな障害 ●スマーティの活用法…>スマーティとサウナの違い ●スマーティの活用法…>通販カタログには記されていない本当のこと … ●スマーティ/プラスアルファ付き注文書