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<1月10日 イフご注文時の通信欄コメント>
神経の病気で目の見えなくなった猫のために使うつもりです。
<1月19日 メールにてご報告>
5日まえに送っていただいたイフは、効いているようです。
飼い主の私は、正月からのカゼがなおり、眠りが深くなり疲れがたまらなくなりました。
詳細はまたメールします。
<2月4日 メールにてご報告>
ザ・ピースカンパニー 藤井さま 石川さま
先月、神経の病気で目が見えなくなった猫のために、イフを送っていただいた川崎といいます。遅くなりましたが、うちのでんでんには、いい結果がでてきていますのでご報告します。
でんでんは、昨年の2月ごろから、徐々に目が見えなくなったようで、目が見えないことに気がつかなかったために、水が飲めないことで6月には結石で入院させてしまいました。その後は、ゴロゴロいわない、体を舐めない猫になってしまいました。(目自体に損傷はなく、視神経や他の脳の機能がおかしい病気です)
ステロイド投与の治療をしましたが結局よくならず、猫の脳に関する病気は難しく、他に治療法はないようで、獣医さんに見放されてしまいました。インターネットで検索して見つけたイフが、脳幹に働きかけると書いてあったので、それなら他の脳の機能も回復するのではと思い、始めてみました。
するとまず2日目に、反り返って外に曲がっていた尻尾が、きちんと内側に曲がるようになりました。その後1週間以内に、ゴロゴロいうようになりました。最近は、目に見える様子の変化はないのですが、とにかく、妙に体の力が抜けてリラックスしています。傍目には意識がないのかと心配になるくらい、熟睡しています。
前はいつも体をこわばらせて、つっぱたような姿勢で寝ていて、明け方や夜中に突然起きて、トイレをしたりご飯を欲しがりました。今はいつも気持ちよさそうに寝ていて、食欲はあるのですが、寒い冬ですから、朝はトイレもご飯も我慢して、お寝坊になりました。
この辺は、赤ん坊の脳が発達していく過程を見ているようで、こうやってすこしずつ、回復していくのではと思います。(私にはちょうど、乳児がいてそんな気がしました) ただうちのほかの猫は、ただいま絶好調で効果がわかりません。これもイフのせいかもしれませんが、イフのお水をみんな飲んでいます。※
(※…イフを水に漬けて飲むという応用法のこと)
私自身もカゼがなおり、慢性の鼻炎もごく軽症になっていて、疲れがとれやすくなり、寝つきと寝起きがいいように思います。今週から、ガンで手術したばかりで抗癌剤を投与中のワンちゃんにも、ためしてもらっています。(よい結果があらわれますように。)
今日は、アトピーで悩んでいるワンちゃんで、食事療法や漢方や薬効のお風呂や、とにかく色々な獣医さんに通われても、治らないという方とお話したので、近いうちに試してもらう約束をしました。(中略)
最近は、子供と散歩していると病気のワンちゃんはいないかと探してしまいます。動けない老犬?を引きずるに歩かせて、がんばって散歩している方がいて、時々見かけるので、今度会ったら声をかけてみたいと思っています。
猫の病気を心配してこまっている方々が集まる掲示板にも、でんでんのことを書き込みました。今後も、でんでんはもっとよくなっていくと思います。またご報告のメールいたします。
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