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b(^o^)d(^人^)U^・^U..・´ш`・..泣。。( ^o^)ホッ=3
  ハムスターまでが…
飼い主 長谷川 容子さん
拝啓

さてこの度は、先月購入しました「イフ」でとても不思議な体験を私と私の友人のペットで起きました。どうしても、お知らせしたくて手紙を書きました。

私は編み物教室で講師をしておりますが、生徒とおしゃべりをしながら作品を仕上げていきます。そのおしゃべりの中で、私自身の悩みとして「私の飼っているペットのハムスターが、脱毛症で食欲も落ちていて悩んでいると世間話をして出てきましたら、生徒の中から

「これ、試しに使ってみてください」

と紹介されたのが「イフ」でした。言われるがままで、あまりよく理解できませんでしたが、とにかく、ハムスターのことが気になっていたので、使ってみました。私自身にとって小さなハムスターとはいえ家族の一員です。たとえ寿命が短くとも、病気でいるのはとても忍びないものでした。

そうしたら、1週間もしないうちに脱毛症だったお腹の毛が、生えてきて食欲も出てきて以前の元気な状態に戻ったのです。この「イフ」はすごい!!そう気づいた時、近所の友人の小型犬のことを思い出しました。その小型犬は心臓が悪くて、ぜんそくが出るため薬が手放せないそうです。そのため外出もままらなくて、困っているという話を聞いたばかりでした。

ペットとはいえ長年一緒に暮らすと家族同然となることを思うと、私も彼女の気持ちが痛いほどわかったので、彼女にも「イフ」を試してもらいました。1週間後、経緯を確認するために彼女の自宅を訪問しました。彼女の口から出てきた言葉は…

その言葉とは「ぜんそくの発作が、少なくなった」というのです。発作が少なくなれば投薬も少なくなるので、体への負担も随分楽になるそうです。獣医の先生も「不思議なことがあるもんですね。でも処方せんをそのままにはできないので薬を減らしておきます」とうれしい言葉をいただいたそうです。

彼女がしたことは、「イフをただ首輪にしただけ」といいます。さすがにその小型首につけたときは少々落ち着きがなかったそうですが、1時間ほど経過したら落ち着いたそうです。今では私も彼女イフなしではいられません。ペットに効果があるなら、人間も効果があるのではと今は、併用しながら使っています(笑)。

最初のきっかけは、何ともない私の世間話からでたことでしたが、結果的には、私も彼女もイフと出会えて、本当によかったと思っています。私にイフを教えてくれた生徒と開発された先生には、感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

取り急ぎお礼まで

下痢の毎日、それが…。「あの日々は、一体なんだったのか?」
                             飼い主  石原 奈美枝さん
<6/24 注文時配信欄コメント>
家の犬は、病院へ行っても、皮膚にできたできものや、下痢がなかなか治らないので、何が原因なのかネットで犬の病気のことを調べていたら、このホームページに出会いました。以前から、自然治癒力ということに関心があったので、すぐに注文したいと思いました。

<9/11 いただきましたメール>
6月の下旬に、注文させていただいた石原です。その節は、ありがとうございました。早いもので、2ヶ月が過ぎました。これまでの報告をさせていただきます。届いた日からすぐに、うちのわんこの首にぶらさげました。それからいままで、1回も下痢をしていません!!

うちのわんこは、しょっちゅう下痢(血便)をしていて治ったかな?と思っても、また繰り返す日々だったのですが、その日から下痢が止まったことは、本当に驚きです。あの日々は、一体なんだったのか?もっと、早く知っていたら、と思ってしまいます。今は、便をするときも痛がる様子もなく、とてもいいうんちをしてくれます。

体のできものも信じられないのですが、いまはなくなって、つるつるなんです。病院にいって、薬をもらっても、繰り返していたので、原因はなんだったのかわからなかったのですが、あの時、このホームページに出会えてよかったと感謝しています。本当にありがとうございました。

病気から元気になった犬(いぬ) 獣医さんからも「もっとやせさせないとだめですよ」
              と怒られてしまいました。

                            飼い主 橘 理恵さん
藤井さまへ

こんにちは、福井の橘です。
とっても簡単ですが、うちのぺぺの報告をしますね。うちの犬(ぺぺ・6歳)は、普段は、どこが悪いというのではなかったのですが、小さいころから肥満で、見た目健康的とは言えませんでした。ぺぺを太らせてしまったのは、確かに私のせいでした。食事はずさんでしたので。獣医さんからも「もっとやせさせないとだめですよ」と怒られてしまいました。

イフは、友達の犬が首輪にしていているのを見てかわいかったので、その後すぐに、ぺぺにも付けさせました。それから2週間後くらいでしょうか。体つきが見違えるほどスマートになってしまいました。今まで、太り放題でしたので、とてもうれしいです。
はずかしい話、この間なにもやっていませんでしたので、イフのおかげとしか考えようがありません。

面白ことに、その後かかりつけの獣医さんに再診に行ったとき、イフのことを話したら、先生イフのことを知っていました。というか、使っていました!(もうビックリ、大笑いしてしまいました) まさかという感じもしましたが、でも先生も使っているなんて、ちょっと安心しました。先生いわく「これ、何気にいいみたい」ですって!世間は狭いですね。(余談でした)

今回このように減量?に成功したことをすごく感謝しております。これからも多くの動物たちのために、がんばってください。ありがとうございました。

追伸
私は大の花粉症ですが、この季節すっごく楽です。これもイフのおかげかな?!

愛猫と飼い主さんの両方の経験報告
                                飼い主 山本 堅さん(仮名)
<12月22日 イフご注文時の通信欄コメント>
我が家の猫(チンチラ雄6歳)が尿道結石及び膀胱炎に罹り、食餌療法と抗生物質投与を続けています。膀胱炎についてネット検索したときに貴HPを見ました。
<目的>
@猫の膀胱炎治療と食欲改善及び可能で あれば腎臓の機能改善を狙いたい。
A私と家内の慢性的肩こりと腰痛改善が可能であればありがたい。

<2月2日 メールにてご報告>
ザ・ピースカンパニー 藤井 淳様
昨年、12月に我が家の猫が体調を崩しましたが、イフの力ですっかり元気になり、加えて私の肩こりと家内の右足の冷えについても、一定の改善効果が認められております。以下に詳細報告をいたします。

1.猫(チンチラ種、雄6歳)の部
一昨年の冬に尿道結石除去手術を行いました。術後比較的順調に推移していましたが,、昨年秋に再び排尿間隔が長くなり、48時間超になることもありました。膀胱に尿が溜まっている時間が長くなることにより膀胱炎を併発し、ますます排尿間隔が長くなり、悪循環になりました。

一方、膀胱炎治療のために飲んだ抗生物質の副作用(と私は思っている)のせいか、食欲が無くなり、ぐったりしていることが多くなってきていました。又、尿中に石が出ていることも観察されましたので、抗生物質の使用を止めて食餌療法に切り替えるとともに、排尿を誘導することにしました。(トイレに頻繁に連れて行った)

ややよくなりつつあるかなという時点で、イフが送られてきました。猫が寝ている布団の下にイフをそっと入れて、様子をみていましたところ2〜3分後に猫の身体中の毛が立ってきて、息遣いが激しくなりました。何か判らないけれども、明らかに様子が変化したように見えましたので、イフを布団の下から抜き取りました。

その後、猫は完全に熟睡状態になりました。2〜3時間後、目覚めると自分から水を飲み、トイレに直行し大量のおしっこをして、2〜3時間機嫌よく遊んでいました。その晩、イフは使用せずに熟睡して、翌朝からは食欲もでて、排尿は毎日1〜2回欠かさずにしています。

この状態は今でも続いており、体重も減少せずにベストを保っています。勿論、その後、獣医さんには全く行っておりません。ときどき、イフを猫に近づけると物凄く反応します。天気の悪いときなどに元気がなくなることがありますが、数分間のイフ使用で元気がでることも確認しております。


2.人間の部
猫がイフを殆ど使用する必要がないので、昼間は家内が、夜間は私がイフを使用しています。家内が最初に首にかけて10分程経った時に、肩のあたりに「ミリミリ」と感じ、身体が暖まるのが判ったようです。その後、毎日(朝から寝るまで)首に下げていますが慢性的な右足の冷えが少し改善され、比較的快調な毎日を送っています。

私は就寝中、枕の下にイフを置いていますが、一晩で慢性的な肩こりが治まり、疲労性腰痛も大分楽になっています。58歳になってからはじめたスノーボードでも疲れ方が少なく、快適なシーズンを送っています。

というような状況で、猫ともどもイフの不思議な効果の大きさに感心しております。この正月に撮影した我が家の元気な猫の写真を添えて、ご報告方々御礼を申し上げる次第です。

ps:イフの効果はメカニズム等よく判りませんが、確かに何かあると実感しております。(猫、人を問わずに)木村先生の「ゼロ波動」の本もじっくり読ませて戴きました。先生のいわんとしていることは判らないでもないのですが、現実的には無理があり全て実現は困難ではないかと考えております。

波動についてはいろいろな人がいろいろなことをいっているようで、非常に興味深いテーマのようですね。哺乳動物は母親の胎内にいるときから波動に包まれて成長し、誕生してくるとの説もあるようですし、木村先生の宇宙論的な議論もありますしで、今回、イフの力を確認したことをきっかけにいろいろと勉強することができました。

小生も現在60歳ですが、改めて科学で解明できないことがたくさんあるのだという認識をもつことができました。蛇足ながら付け加えてご報告いたします。


  愛猫の写真も一緒に添付していただきました→
イフを使用後、猫は完全に熟睡状態になりました。2〜3時間後、目覚めると自分から水を飲み、トイレに直行し大量のおしっこをして、2〜3時間機嫌よく遊んでいました。翌朝からは食欲もでて、排尿は毎日1〜2回欠かさずにしています。

残念な結果に。でも息を引き取るときも苦しむことなく、穏やかでした。
                               飼い主 平野 あゆみさん(仮名)
藤井さん、こんにちは。1/27に我が家の愛猫クロのために至急イフを送っていただいた平野と申します。 その節はありがとうございました。イフを送っていただいてから、初めてのメールになりますが、残念ながらクロが2/7に亡くなってしまったことをお知らせいたします。

クロは、今年で14歳になるオス猫で、我が家に迷い込んできて以来、家族の一員としてずっと一緒に生活してきました。クロは3年前から慢性腎不全をかかえていましたが、良い薬剤師の方と知り合い、漢方薬により良好な状態を保ってきていました。

そんなクロでしたが、昨年の7月に急に食欲・元気が消失し呼吸が荒くなりました。私はクロの腎臓が悪くなったのだと思い、急いで病院に連れて行ったところ、悪いのは腎臓ではなくおなかの中にできた大きな腫瘍のせいだということがわかりました。悪性リンパ腫でした。

その日から、抗癌剤による治療が始まりました。約2ヶ月間の治療の末、腫瘍はなくなりましたが、また2ヵ月後には再発してしまいました。その再発した腫瘍も消えかかった頃、今度は急に体の自由が利かなくなるという事態におちいりました。

はじめは、病院に連れて行くケージから飛び出したときに床に落ちた衝撃で、神経を損傷したのではないかということで、先生にも直る見込みはないと言われていたのですが、何でもいいからできることを、と思い漢方薬を処方してもらい飲ませていたら、2週間程で再び元のように走り回れるようになりました。
 
このように腎臓が悪くなったときも、腫瘍ができたときも、歩けなくなったときも、見ているこちらの方が「もうだめだ」と思うほどだったのに、驚くべき回復力で立ち直ってきました。大げさかもしれませんが、奇跡的と言えるほどでした。家族みんなで、この子はなんて生命力の強い子なんだろう、勇気をもらうよね、と話しあっていました。

しかし、12月には腫瘍が再々発してしまいました。今度の腫瘍は、もうどの抗癌剤を使っても小さくなっていくことはなく、先生にももう打つ手はないと言われてしまいました。そこで、あらゆる抗癌剤を試し終え、もうターミナルケアに入ったほうが良いという状況になった1月末に、イフのことをホームページで知ったのです。

その時にはクロはまったく食欲がなく、流動食を食べさせている状態でした。また、以前歩けなくなったときと同じような症状がまた現れてきました。その時よりもさらにひどくて、頭が傾き、片目がもやもやしてきて、もはや立ち上がることすらできませんでした。きっと脳か神経を傷害するような腫瘍かなにかができているんだと思いました。

私たち家族は、何でもいいからできることをしてあげたいと思い、イフを取り寄せてクロにつけてあげることにしました。イフが到着すると、早速クロにつけてあげました。その日から数日間は、自分で水を飲めるようになりました。しかし、次第に嘔吐の回数が多くなり、口の中に入れた流動食も飲み込まなくなり、完全な寝たきり状態になってしまいました。

家族で話し合い、ここまでがんばってきたクロなので、もう延命治療はせずに自然に死なせてあげようという結論に達しました。腎臓も悪かったので、腎不全で最後死ぬときはひどく痙攣すると聞いていたので、そのときは安楽死も・・と考えていたのですが、最期は、呼吸が苦しそうになったと思ったら数分で息を引き取りました。最期は家族みんなで見守ることができ、良かったと思っています。

リンパ腫という、完治の難しい病気とよく立ち向かったと思います。クロには、ありがとうの気持ちでいっぱいです。クロは死んでしまいましたが、イフが届いたときは、それまで憔悴しきっていた気持ちが、とても和らぎました。クロも最後まで毛並みはつやつやとして、息を引き取るときも苦しむことなく、穏やかでした。

ひとつ悔やむことがあるとすれば、もう少し早くイフに出会っていれば、ということです。結果はどうなったかはわかりませんが、やはりそう思ってしまいます。イフを身に着けたクロと、毎晩私は一緒に寝ていたのですが、次の日から、体の重心を左にかける癖が矯正されてきました。左足に重心をかけようとしても、すぐに体が両足で立とうとするのです。

自分で、イフの効果を身を持って感じたので、上のように思ってしまうのです。ながながと書いてしまって申しわけありません。なぜだか、クロのことを聞いて欲しいと思ったのです。ホームページを拝見していると、多くの飼い主さんたちが、ペットの動物たちを、家族同様に愛していることがとても伝わってきます。

クロが亡くなってから、思い出しては涙が出て仕方がない毎日ですが、クロに負けないくらい飼い主さんたちに愛されている動物たちの命が、ひとつでも多く救われることを願ってやみません。お力添えを頂き、ありがとうございました。

お腹に水がたまり、水抜きをしてもらった状態から、、、 
                           飼い主 広瀬貞子さん
最近、すごい体験をしましたので、ご報告いたします。
捨て犬を拾ったのですが、フィラリアで3〜4週間に1回お腹に水がたまり、獣医さんに水抜きをしてもらいました。結局合計4回ほど抜きました。

もうダメだろうと思って、イフを使ったら、1週間ほどで部屋中血を吐き、吐き終わったらそれ以来、お腹も腫れることなく、今は元気でおります。家族中でこれは奇跡だと言っています。
本当にありがとうございました。

病気から元気になった猫(ねこ)
 ミーネ交通事故で首の骨に損傷が!
 「なるべく薬づけにしたくないと思っていたら…」

                飼い主 田淵 ゆりさん
こんにちは。以前、イフを購入しました、田淵です。
その節は、すぐに送っていただきまして、本当にありがとうございました。

とてもうれしいことがあったので、報告させていただきます。

ミーネが車にはねられ入院したのが二才の時です。すっかり体質が変わり虚弱体質になり、やせてしまいました。以前むつう整体院に通っていた私は、自分のイフをミーネにも使わせてみました。翌日けいれんがありましたが、好転反応だと思い、1度はずしてからまた再開したら、今度はビックリするほど回復し、あきれるほどのいたずらぶりに今では安心しています。

最近は、ミーネは排便排尿もにおいが残らず、毛はつやつやです。いつまでも、このまま元気でいてほしいと願っています。なるべく、薬づけにしたくないと思っていたので、すごく嬉しいです。ちなみに、以前の痩せこけた状態を知っている友達は、うちのかわいい猫をみて、違う猫のようだと言っていました。

本当にありがとうございました。

ウサギの足の怪我が…「あっ、ちょっとやばいなぁ」と思ってたら
                           飼い主  黒田 弓さん
うちには、3カ月前からウサギを飼っているんですが、1カ月ほど前、子供たちが散歩に連れていって帰ってくると、両足に骨まで達する怪我をして帰ってきたんです。まあ、動物なんで自分で治すと思ってほっておいたんです。

3日ほど経ってみてみると、なんかじゅくじゅくしてきてて「あっ、ちょっとやばいなぁ」と思ってたら、その2日後には、もっとひどくなり「あ〜、病院に連れていかないと」と思いつつ、その時イフを思い出し、一応やってみるかぐらいで、してみたところ、どんどん良くなってきて、1週間後には、毛まではえてきたんです。

話には聞いていましたが……。結局、病院には行かず、治ってしまいました。イフを動物にするのは、はじめてで、やり方があっているか、あっていないかはわかりませんが、確かに効果はありました。ビックリです。

両後足が動けなかったのが…
                 飼い主  青木 耕地さん
(先日、イフ購入の青木様より、愛犬が元気になったお話しを電話にてうかがいました。その時に、ご報告していただいた内容を紹介させていただきます。)

雑種13才のオス ブッチが数日間、食欲もなく、初めは左後足がつけず、次は右足が動かず、変な歩き方をしていて、とうとう最後に両後足が動かず、全く歩けなくなりました。年だしと思って、無理に病院に連れていかず、様子を見ていましたところ、イフをつけてみるようにすすめられました。

2日ぐらい食事も取らず、じっとしていましたが、3日目に、突然大きな声で鳴き、食欲も戻り、以前より活発になったと思うほどで、散歩中引っ張られてしまうほど元気になってしまいました。赤ちゃんのときの飼い主さんが、心配に見に来てくれましたが、元気になったブッチに「この犬、まだ生きてたの〜」とびっくりしていました。
  

ころころの立派なうんちをしているではないですか!
                       飼い主 田村 咲枝さん
藤井さんへ

先日はありがとうございました。
なんか、周りの飼い主さんの体験を聞いていて本当なのかしらと半信半疑な私でしたが、うちでも奇跡が起きちゃいました!イフをいただく前日までとろとろの軟便だったこなん君が、イフをいただいた翌日には、ころころの立派なうんちをしているではないですか!!毛並みもすっごくいいです!!

信じられないことです。本当にありがとうございます!!それに、私自身ですが座骨神経痛と医者に言われていて、毎日痛くて困っていたのが本当に嘘のように、今までの痛みはなんだったんだ〜というぐらい楽になっています。

驚きました!これは、きっと飼い主さんに大いに喜ばれると思います。これかも、たくさん動物たちを助けてあげてください。今後のご活躍も期待しております。どうぞ、お体にはご自愛くださいね。


追伸
うちには、こなん君の他に3匹のワンコがおります。こなんの回復ぶりを見るにつけ、みんなに元気に長生きしてもらいたい!という気持ちが強くなりました。結果が分るとゲンキンなもので、つい強欲が出てしまいます。贅沢モンですが、あと3個送ってもらえますか?申込みフォームからでなく、このメールでよろしいですか?よろしく、お願いいたします。
体験談5
写真が語る感動の報告!!
イフで復活したまぁめちゃん
世界的モデルに!!
まだまだあります!参考情報


※「これらの体験報告は本当ですか?」と聞かれることがあります。
以上は事実のみを承認を頂いた上で掲載していることを誓います。

イフが本当にお役に立てているかどうか?は、紹介している私ではなく、実際に使って下さっているワンちゃん、ネコちゃん達、飼い主さん方が、判断していただくことだと思っています。お読み頂ければ、お感じいただけるかと思いますが、決して「お願いして書いてもらった」わけではなく、飼い主さん一人一人が半信半疑でも自ら経験し、その結果を自然な感情の表現として、「自主的」にご報告下さっています。もちろん内容には、一切、手を加えていません。まさしく「生の声」です。ご報告くださった飼い主さん、そしてここでは、掲載できなかった方々にも感謝いたします。「心から、ありがとう。。。」


もちろん「イフさえすれば、全ての病気が治る!」なんて、おこがましいことは思っていません。そもそも全ての生き物は寿命があり、その領域に人間が介入することはできません。

また、病気の進行の度合いによっては、どうしても諦めざるを得ないこともあります。自然治癒力(生命力)は、全ての動物が平等に持っているものではなく、そもそも各々に「強さの違い」があります。

イフは、その自然治癒力の強さを最大限に活性化することはできますが、その後は、それぞれの持って生まれた潜在的な力に委ねざるを得ないことも自覚しているつもりです。また、お薬や治療法によっては、残念な結果になったケースがあることも事実です。

※参照 お薬(抗生物質やインターフェロン)について

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