犬の病気・猫の病気・ペットの病気を助けたい

犬の病気・猫の病気を助けたい
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全国の飼い主さん達から
色々な想いのこもった報告が届きました。
感謝のイラストを贈ってくれました!

下記の報告は、飼い主さんが送って下さったものの一部です。
一部名前を仮名にしたり、中略を入れているものもありますが、内容表現等には一切の修正を加えておりません。また下記掲載につきましても、全部飼い主様にご承諾をいただいております。飼い主さんから弊社にお送りいただいた全ての体験報告を紹介することはできません。が、頂きましたお手紙、メールは当社に保管しております。


※体験談はあくまでお客様からの感想です。効果を保証するものではございません。

病気で苦しむ犬(いぬ)

b(^o^)d(^人^)U^・^U..・´ш`・..泣。。( ^o^)ホッ=3

「きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!」
               飼い主さん 米山貞子さん
藤井様

いつも、ありがとうございます。
お電話でお話しましたように、うちでは犬(名前はちぼーといいます)を飼っています。もう年なので昔のように動き回ることはなくなりました。一度倒れて獣医さんにちぼーを診てもらったときは、もう覚悟をしなくてはいけないと、思いましたが、諦めきれず、本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした。

こんな思いをするのであれば、犬を飼うのは、もういやだって思ったほどです。そんな時に、藤井さんにイフを教えてもらって、すぐに付けたのを覚えています。

(中略)

そんな状態だったのですが、使い始めてから9日後、ちぼーは、急に起き出してきたと思ったら、それまで全然口にしていなかった食べ物をいきなり食べ始めました。その後、徐々に回復。今では、ほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!

あの苦しい状況を見ていただけに、家族も信じられませれません。きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!本当にありがとうございました。

追伸
何度も質問して、冷やかしだと思われたらどうしよう、、、と心配しておりました。
大変、手間をおかけましたのに、親切にして頂きありがとうございます。インターネットでの購入には、抵抗ありましたが、こんなに温かい方がいるなんて、と世の中の広さを感じています。

病気で苦しむ犬(いぬ)     病気から元気になった犬(いぬ)
2001年12月21日撮影
「本当に長い失望と言うか、
落胆の毎日でした」
2002年1月3日撮影
今ではほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!

「その頼りなさげな外観に一抹の不安が…」
                           飼い主さん 桜井 秀幸さま
ザ・ピースカンパニー藤井さま

イフの事で、お世話になっています。神奈川の桜井です。
イフは、無事に金曜日に我が家に到着いたしました。その後、どのような事が起きて、私がどう感じているか?などを簡単にご報告させていただきたいと思います。

まず、最初に実物を見たときの印象は「小さっ」でした。大きさについては前もってサイズが紹介されてましたから、正確にそこからイメージできていれば、そうはならなかったのでしょうが、まず最初は、その頼りなさげな外観に一抹の不安が頭をもたげたのも、また事実です。

そして、家の猫には悪いけれど、まず自分自身で試してみたいという欲望に逆らえず、ひもにイフとビーズを通して装着してみました。2〜3分もたった頃でしょうか、体が妙に熱くなってきました。運動もしてないのに運動したような奇妙な感じです。「これは効いてる」あまりの効果に、すぐ体からはずしてしまいました。

イフの効果の中の(医薬品でないのでPRの中で、効用効能を正確に謳ってはいけないのがつらい所ですね)血流が盛んになるという現象が、まず私の体については、発現したようです。

そこでさっそく猫ちゃんにも、このメラメラを体験していただくべく、小さい袋にいれてから、首輪の所にぶら下げました。ぶら下げるとすぐ、2,3歩窓辺の方へ向かって歩き、しばらく見ていなかった右足を、空中に投げながらの「ノビ」をしたかと思うと、エサのはいっている皿に鼻先を近づけ、パクパクと食事を始めました。

あまりにあっさりと効きめを見せたので、目にしている現実が信じられないような気分にさえなりました。が、実際に瞬間的に効いていますので、ここはむしろ効きすぎに注意して、10分後には外してやりました。

私自身と猫と、様子を見ながらイフの装着時間を徐々に伸ばしていく予定です。 その他、我が家の猫に起こって私が気がついた変化について箇条書きでレポートしますと…

 ・以前はなにかに不安があるような、落ち着きのなさを見せていたのに
  全体的にノラ猫のような、野性的なふてぶてしい態度が出てきた

 ・後ろから見たときに2本の足としっぽが構成する線が、とてもきれいに
  まっすぐになった。(あの人体での前後写真と比較すると興味深い
  です。やはり猫の体にも歪みがあったようです)

 ・耳の中の肌色の部分が健康的な色調になった。

といった変化を確認しています。

イフは、その効果を体験、確認するまでは、コストパフォーマンスが解りませんが、一度その実力を知ると、無理なく素直に納得させられるものがありますね。 今回、このような素晴らしい商品を紹介していただきまして、どうもありがとうございました。また、機会がありましたら、ぜひ、よろしくおねがいいたします。


 「肝炎に下された宣告。でも、、、」
                         飼い主さん 青森 大野 正紀さん
<イフの使用前にいただきましたメール(5月9日)
使用目的 13才になる猫が肝炎による黄疸発症にて入院したため病状を調べていました。入院をして4週間経過しますが、未だに食事を摂らず点滴だけで現在に至っています。病院からは食事を摂って吐かないようにならない限りは、肝炎の治療が出来ないと説明を受けています。

とても神経質な猫であり、人見知りをするため1週間に一度は、家に連れて帰ることが出来ますが、そのたびに痩せ細り、生気を失っていく姿を見るのはとても辛く、いっそこのまま家で看取った方が良いのではないかと悩んでいます。

なんとか食事が摂れるように回復を祈るばかりですが、流動食も嘔吐してしまい手の施しようもない状況で、まさしく自然に自力での回復を待つしかない状況と考えています。ただ、現状でのストレスを受けた形での入院では、簡単に回復するとは思えず、何でも試してみようと藁をもすがる思いで連絡する次第です。



<イフの使用後にいただきましたメール>(6月27日)
藤井先生へ
便りが遅れてしまい申し訳ありません。以下に経過を御連絡します。
    ・イフ着用:3時間にて排便
    ・3日後:少量の食事を摂るようになる、
    ・1週間後:かなり元気を取り戻す
    ・3週間後:黄疸の症状が徐々に回復(薄くなってくる)し退院
    ・4週間後:食事も通常に戻り、通院もなくなる
    ・1.5ヶ月後(現在):黄疸もほぼ消滅


イフ着用後、直ぐに排便したのは驚きでした。毎日、変化していく様子にイフを購入して本当に良かったと思っています。有難うございました。


「リンパ腫」と診断、その後の驚きの変化
                         飼い主さん 大木 有紀さん(仮名)
ザ・ピースカンパニー  藤井さま

5月16日に「イフ」を送っていただいてから、一ヶ月がたちました。
申し込んだ翌日に届いたので、そのすばやい対応に感激したのを覚えています。
これまでの一ヶ月の報告をさせていただきますね。

実は、7歳の愛犬ラブはリンパ腫と診断され、何もしなければ一ヶ月もたないだろう、かなり進行した状態のため、抗癌剤を使っても状態を悪くしてしまう可能性もある、と言われました。元気がなく、下痢や嘔吐が続き、こんな苦しい思いをさせるのなら、治療を始めるべきかどうか悩みました。

何でもいいから助けてあげられる手段はないのか、と泣きながら調べていたところ、この「イフ」を見つけ、さっそく申し込んだのでした。

イフを使い始めて一週間後、抗癌剤治療を開始しました。少しずつ下痢が落ち着きはじめ、食欲も出始めたのですが、驚くべきことはその一週間後に起こりました。治療前には6万以上もあった白血球が、なんと6千まで下がっていたのです!!先生も驚いていました。

今日まで、毎週1回ずつ抗癌剤の投与を続けてきましたが、心配していた副作用も何も出ず、今では病気がうそのように食欲旺盛で元気いっぱい、体重ももとに戻りました。今月、本当は先生に言われて大学病院の受診を予約していたのですが、それも必要なくなりました。

抗癌剤のほうは、今後は3週間おきであと4回行けば終わりの予定です。こんなに回復するなんて、本当に夢のようです!!もちろん、抗癌剤の効果もあるとは思いますが、予想以上の効果と、副作用もなく元気になったのは、イフのおかげだと家族一同信じています。

父は、ラブがよくなったので今度は自分がつけようと言っています。本当に、素晴らしいものをありがとうございました。これからも、使い続けたいと思います。また、なにかあったら、ご報告させていただきますね。

P.S 飲み水につけておいても効果があるというのでやってみましたが、ラブはあまり飲みたがりませんでした。でも、ということは何か感じるものがあるってことですよね。飲まなかったけど、なんだか感動してしまいました。
 
お薬(抗生物質)との併用、「嘘のような回復」
                       飼い主さん 松中 こころさん(仮名) 
<5月16日のご報告/イフは5月12日から使用>
この度は、ありがとうございました。
12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「イフ」を首輪につけてもらいました。

そのおかげでしょうか。驚異的な回復力を見せています。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。

これも、「イフ」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。
(「イフ」は首輪につけたままです)写真を送りますね。

  9日ぐったりしているシェルです
 
 術後2日目ですがこんなに元気になりました。

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<5月28日、再度メールでご報告いただきました↓>
昨日、手術をして2週間たちました。ようやく抜糸をしました。白血球値も10006.平常値です(39000を越えていた時もありましたから)。抗生物質などの粉薬はあと1週間ほど飲みます。あと1ヶ月半で13歳になる老犬なので外に出しても歩き方もよろよろですが、食欲はあるし、本当に元気になりました。

これも本当にイフと病院の先生・スタッフのおかげです。娘ムコ〔24歳)が酷い肩こりで「死にたいくらい辛い」と言ってたのでシェルも抜糸できたので「1週間だけだよ」とイフを貸しました。体も硬いようだったのでストレッチを教えました。家族全員にイフが欲しいなあと思っています。

明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。


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   (←で、翌日29日メールで送られてきました!
今、ラッパを外したので写真とってみました。イフを貸し出しているせいかしら?まだ、目に力があ りません。が、元気ですよ


「決して、若くはない子だから、奇跡は考えていなかったけど…」
                                   葉山 美絵さん(仮名)より
<5月28日>
藤井様 
(中略)
あのかわいいペンダントは、ずっと我が家の猫の首に輝いています。

うちの猫は若くはないので、自然治癒力といっても驚異的な奇跡のようなことがおこるとは思っていません。後ろ足が突然動かなくなった時も、なにかの病気というより老齢化のために起こった現象なのかもしれない、と悲しく受け止めていました。 

獣医さんは、とても優しい方で私たちが傷つくような言い方はされませんが、すぐに治るような策はないようでした。命あるものには、必ずつきる時がくることも十分承知しているつもりです。それでもやはり、直前まで元気に歩き回っていた子が急に動けなくなってぐったりしている姿を見ると、何もしてあげられないのかもどかしかったです。(中略)

足が動かなくなって、ちょうど1ヶ月たちました。イフを首につけてやったときから、私たちの気持ちがすごく楽になり、そして本当に我が家の「まい」は回復し始めたのでした。まず、水を飲むようになり、療法食をぱくぱく食べ始めました。排尿、排便も順調に規則正しくなっていきました。

その時点では、再び歩けるようにならなくてもこれでいいと思っていました。ところが、それだけではなかったんです。足や尻尾がぴくぴく動くようになり、「神経が通ってる!」と私たちを喜ばせてくれました。それからまた2週間くらいでよろよろしながら立ち上がりました。 

まるで赤ちゃんが、はいはいからひとり立ちへと成長していくときのように「まい」は少しづつ少しづつ回復していきました。獣医さんにも褒められ、「よく頑張って回復したね」と言われました。獣医さんにはステロイドを処方されていましたが、「もう飲ませなくていいです。」とも言われました。

4週間目の現在、もう歩くことはないと思っていた「まい」が少し心もとない足つきではありますが歩いています。お薬か自然治癒力か、なにが効いたのかはわかりませんが、まだ生命力が残っていたことにまちがいありません。17歳ですから、これだけ回復すれば十分です。でも、もっと回復するかもしれません。

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<5月29日>

ただ我が家の場合、イフをつけた次の日に奇跡が起こった!という劇的なものではなく、ほんとうにゆっくりゆっくりと「水を飲みだした」とか「えさを食べだした」という些細な進歩からでしたので時間がかかりました。足も動くようになったとはいえ、まだたどたどしい歩き方です。

その歩き方が「さぞかし努力を要するだろう」という姿であるだけに、余計に私たち家族を感動させてしまうのです。「生きようとする力」ですね。抱いて排尿させていたのに、「自分でやります!」といわんばかりに頑張ってトイレへ這っていく姿、ベランダへ這ってでも出ていって、いつもの場所でお昼ねをする頑固さ、病気の前はなんでもなかったしぐさが、いちいち私たちの涙をさそうのでした。

まいは白黒猫で体は小さいほうです。3.1キロだったのが2.7キロになり、今は2.8キロと少し取り戻しております。今度イフをつけて元気にたっている写真を添付しますね。かわいそうで最悪のときには写真を写せませんでした。

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<6月5日>
我が家では、毎日「まい」が少しづつ歩く距離を伸ばしていることで話題がもちきりです。
トイレに行くときは、もう付き添ってやらなくても大丈夫になりましたし、少しの高さならぴょんと飛び降りても、ころばずに着地しています。でもまだ高いところへ登るのは無理です。登るのが、大得意だったことを思うと(少し前から考えればぜいたくですが)今の状態では、まだ満足はしていませんが、このように回復していくことはほんとうに奇跡のようです。
毎日、みまわりに出ていた玄関横のベランダへ、少しだけ連れ出してリハビリをしています。獣医さんは「自分で動けるようになって、最低限の生活に支障はないのですから上々ですよ。」という評価ですが、私たちは「まい」の前向きな生き方を誇りに思っています。

本人は「歩く練習」をしているのではなく、必要なところへ歩いていってるだけかもしれませんが、私たちの観点からは彼女があれこれ努力をしているように思えてしまうわけです。元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました。

こんなに元気になり、たって歩くようになりましたから。
イフは片時も離さず、ずっと首にかけております。これで、脳幹によい波動が伝わっていると思うと、もう「大事なお守り」としてはずすことはできません。
  
「元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました」

<2004年2月8日>

昨年5月に「イフ」を送っていただいた17歳の猫「まい」の同居家族、葉山です。
その節は本当にありがとうございました。17歳の猫が具合悪くなったというと誰でも「そんなに老齢じゃ回復は無理だね」と冷たい態度ですのに、藤井さまには真摯に対応していただいて救われました。

あれから約9ヶ月になりますが、18歳になった我が家の猫ちゃん、「まい」は今も元気に日々を過ごしております。足が動かなくなって、椎間板ヘルニアか心筋症かはたまた・・・・とうろたえた私たちでしたが、本当に奇蹟のようにまいは立ち直りました。あの回復がほんの一時的ななぐさめみたいものだったか、と思われないように、こうして一年後の元気宣言をご報告できますことを感謝してやみません。

イフをつける直前は何も食べず、体も冷え切って、ぐったりしていましたから、生きながらえることはないだろうと思っておりました。それが、命をとりとめただけではなく、足もしっぽも動くようになって、立ち上がって歩いているのですから、奇蹟としか思えません。 

病気前のように単独で外へ散歩に行ったり、飛び回ったりはしていませんが、まあまあ猫らしい生活をするのに支障はありません。家族みんなに可愛がられて、かわいい声で「ニャー」となきますし、食欲もしっかりあります。18歳とはとても信じられないくらい目つきもしっかりしていて、白黒の毛の色艶もきれいです。昼寝の後など、手足をのばしてストレッチをしています。足がぴーんと伸びると、うれしくてなでなでしたくなってしまうんです。

時々、イフのホームページをのぞいて他の方たちの報告を見ています。 みなさん、効果を見て驚かれるようですね。自然治癒力が高まり、健康な生活を送れるのはペットも人間も本当にしあわせなことですものね。
以上、9ヶ月ぶりの報告でした。


愛猫が残してくれた、たくさんの思い出
               「マイケル、本当にありがとう!」

                            飼い主さん  山下 美奈さん 
こんにちは。9月6日にうちの愛猫の為に急きょ「イフ」を送って頂いた、福井の山下と申します。その時は、大変お世話になりました。御親切に御丁寧にお電話まで下さり、ありがとうございました。

イフ到着後、初めてのメールなのですが、残念ながら悲しいお知らせとなってしまいました。6年7ヶ月の間、可愛がられてきたオス猫マイケルが、9月15日の朝家族、みんなに見守られながら息をひきとりました。イフ装着後9日目の事でした。

私たちは、前向きに「もし、イフがなかったら、もっと苦しい終わり方をしたかもしれない、イフをしていたから一日でも多く一緒にいられたんだ」と考える事にしました。しかし、よく考えて思い出してみれば、その考えは無理矢理でもこじつけでも何でもなく、事実だったのだと思うのです。

イフ装着から2日目の9月8日の夜、前の日などは、つらそうで熟睡どころか、横になって寝ることすら、ままならない状態だったはずが、床でべたんと横になり、くぅくぅと熟睡していたのです。そしてその次の日は、母が仕事から帰ってくると、玄関先まで出迎えてくれたそうなのです。(元気な時は、毎日出迎えていましたが、最近は元気がなく、全然出て行かなかったのです)

今思えば、やっぱりイフの効力だったのかなと思うのです。そして何より、イフの存在を知った事によって、私たちの気持ちもすごく楽になりました。必ず治るとは聞いておりませんでしたが、何となく信用できたのです。マイケルの治せない病気の事を聞いてからは、つらくてつらくて泣いてばかりで、どうにかしてあげたいと毎日毎日考えていました。

こんな考えは、マイケルにしたら自分勝手かもしれませんが、すごくイフには助けられました。ありがとうございました。短い間でしたが、お世話になったイフなので、マイケルが息をひきとった後も、イフを顔の前に置いてあげました。その後からは、もう一匹のメス猫のシィちゃんが引き継いで首にしています。(付けたとたん興奮しだした気がしたのは気のせいでしょうか…)

どうしても、この事を藤井さんにお知らせしたくてメールを致しました。短い一生でしたが、マイケルもきっと幸せだったと思います。その証拠に、めっきり鳴かなくなっていたマイケルが亡くなる直前、大きな声をだし、みんなに「ありがとう」と言うかのように鳴いたのです。

本当なら、私たちがマイケルにお礼をいわなければならないのに、マイケルの方から言われてしまいました。長くなりまして申し訳ございません。これからもたくさんのどうぶつたちを元気にさせてあげて下さい!!

ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケル
ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケルには、感謝の気持ちでいっぱいです。
           (飼い主 山下美奈さん談)

愛犬と捨て猫とお母さんと…
                             飼い主  松浦 里美さん 
<8月3日 イフご注文時の通信欄コメント>
8歳になる愛犬がヘルニアにかかってしまい犬の病気やヘルニアについて調べていたら見つかりました。現在ヘルニアで通院中ですが、痛み止めが切れると、かなり痛がり散歩も出来ず、トイレもたいへんです。薬の副作用も心配です。このまま見ているだけでは可哀想で、何とかしてあげたいと悩んでいるところです。


<9月4日>
藤井様 本当にありがとうございました。
1ヶ月前、愛犬が椎間板ヘルニアにかかり、犬の病気について検索していたら見つかりました。イフのお陰ですっかり元気になりました!!椎間板ヘルニアで痛みの為、悲鳴をあげ、散歩もトイレもできなくなっていた愛犬(柴犬8歳)が、8月12日にイフを首からさげて3日くらいで、痛みを訴えなくなり、1ヶ月経ったいまでは、まったく嘘のようにピンピン元気に、朝晩散歩に普通に行ける様になりました!!

イフを知る前は、病院でもらった痛み止めの薬や炎症を抑える薬を飲ませていましたが、すぐ吐いてしまい、病院の先生からは「これでは治療効果があがりませんよ!」と言われ、あまり痛がるので、強い注射を打たれたりして、フラフラになっている姿をみて、何とか治してあげたい!と悩んでいるところにイフのホームページが見つかり本当に感謝しています。ありがとうございました。

「0波動の癒し」も、とっても納得させられる内容で、何回も読み返しています。今日は、もうひとつイフを購入したいのです。ダンボールに入れられた捨て猫を拾いましたが、可哀想なことに白血病が発症していて、身体のあちこち腫瘍だらけで、骨がまがり歩けなくなっています・・・。

病院でも「食欲がないのは、肺にも腫瘍ができてるからですし、可愛そうですが、手の施しようがないです。」といわれました。でも、愛犬のイフを5日前から首につけてあげたら、なんと餌を食べ出して、自分の力で立ち上がろうとするまでになってきたのです!このまま、この猫ちゃんにイフをつけていてあげたいので、元気になったとはいえ、犬の分も買ってあげたいのです。

何とか、白血病の猫も助けたいです。あきらめたくありません!
助かると信じています。どうか宜しくお願いします。


<9月18日>
藤井様 このたびは本当にありがとうございます。イフのお陰で、白血病が発症してしまった猫までが、日に日に元気になってきたのです。本当にイフはすごいです。愛犬の時も驚きましたが・・!病院の先生も「あれっ!?随分元気になったね!」と困惑気味・・。

なぜなら、1週間前までもう、あきらめて覚悟してくださいと言われていたからです。家族や周りの人たちも、愛犬の事や今回の白血病の猫ちゃんのことをとてもビックリしていています。そして、とても喜んでいます。でも、これで皆がイフのすごさを信じてくれました。今回、実家の母と妹が、ぜひ使いたいと言い出したので2個注文します。送り先は、実家の住所ですので、宜しくお願い致します。


<9月20日>
実はもうひとつビックリしたことが・・!
母の分のイフは、来週の月曜日配達なんですが・・・以前から朝起きても頭がボ〜ッとしたり、近所に買い物に行っただけですぐ疲れてしまっていた母に、前回愛犬用に注文したイフを「とりあえず届くまで首から下げていてごらん」と木曜日から下げさせていたのです。(夜寝てからもず〜っと)

そうしたら今日の朝母から電話があって、「驚いたわ!昨日の朝から目覚めもすごくいいし、頭のぼ〜っとしたなんともいえない倦怠感がなくなって、すごく食欲もでてきたの!とにかく外に出かける気力がでてきて、自分でもどうしたのかと・・・このペンダントのお陰だわ。不思議だね〜すごいね〜」と言う内容でした。

あら!動物たちだけでなく、人間にもこんなに早く効果が現れるなんて!!ますますイフの力に関心するばかりです。本当にありがとうございます。

P.S
白血病の猫は、腫瘍の為曲がっていた骨が、だいぶまっすぐになってきて、足取りもとてもしっかりしてきましたよ。病院の先生からは、「2週間後に来てくれればいいですよ!」と言われました。初めは、「毎日、抗がん剤打たないとダメ」と言われてたのにですよ!?今朝は、毛づくろいまでしていて・・元気な猫と変わらなく見えます!!

「10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか」
    医師から、そう告げられた。

                        飼い主 南田 理子さん(仮名) 
 <8/17のご報告>
こんばんは、先日はイフを−至急送付希望!!と言う事でお送り頂きまして、ありがとうございました。我が家の愛犬の為に求めたもので、注文当事は、細々質問している余裕も無い程、つらい状況でしたので、注文メールをしたきりで申し訳ございませんでした。

お陰様で愛犬[パン]は今、ここに寝ています。今までの経緯をお話致します。パンは現在、9才8ヶ月のシーズー雄で昨年末位から、心臓が悪い(雑音が入る)との事から特に重い症状も無かったのですが、1日1回薬を飲んでいました。

ところが、今年の6月末から急にセキが出始め「肺水腫」と診断されました。食事の塩分を制限しなくてはいけなくなり、今までの食事から、無塩のドライフードに切り替えようとしていました。7月10日前後には、セキは治まったのですが、今度は食事を食べなくなってしまいました。

処方されたドライフードが、よほど嫌だったのか?と思い、元の食事に戻したのですが、時すでに遅し、といった状況で7キロあった体重が、5キロまで落ちてしまいました。その間、医者にも何度もかかり、いろいろ検査をしましたが、原因が分からず、7月31日にバリウム検査の際に、膵炎であることが分かりました。

翌日から絶食・絶水と、朝〜夜7時頃まで点滴で、夜は家に帰る、という治療をはじめましたが、日に日に元気が無くなり、歩くのもやっとという状態で、8月3日朝には、痙攣を起こしてしまい、すぐ病院に連れて行き、そのまま入院となりました。

入院後も、一向に良くなる気配は無く、やせ細った身体に絶食、絶水の上、点滴という姿は、本当に悲しく哀れでなりませんでした。目はうつろで、立つのがやっとの状態になり、毎日の面会の際も弱々しく横たわる姿に、涙が止まりませんでした。

通常は、手術をする状態だそうですが、心臓が悪いパンには、手術は危険すぎる事だということでした。医者からは、10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか、と言われとて悩み、何度も家族で話し合いました。膵炎という病気の事、何か出来ることは無いか、とネットで調べているうちに「イフ」の記事を読みすがる思いで注文しました。

イフが届き正直、なんだコレ?と思いました。でも、取り合えず信じてみようと思う気持ちもあり、注意書きに初めは逆作用のような事があるので1時間位で外して下さい。と有りましたので7日の面会の際、首にさげるのではなく、まずはドアの処にぶら下げてました。

初めてイフをパンに近づけてみた時、それまでは呼吸がとても荒く、苦しそうにしていたのですが、すぐに呼吸がほんの少し落ち着き、すぐに横になり眠り始めました。そのときはまだあまり信じていなかった部分がありましたが、もしかしたら元気になるかもしれないという感じでした。

翌日もその次の日も毎日1日2回、パンの様子を見に行っていたのですが、家族みんなが気づいたことは、あんなにうつろだった目が、ぱちっと開いてきたことです。その日を境に検査の結果も日に日に良くなり病院の先生も「こんな状態で手術をせずに良くなって行くのは初めてだ!」とびっくりしていました。

そして、8月10日に退院し、今に至っています。今でも毎日通院していますが、日に日に良くなっています。まだ完全では有りませんが、一度はダメかと思った命です。少しずつ回復してくれれば、それで良いです。

病院の先生の治療とパンの頑張りと家族の思いと、「イフ」のパワーがひとつになってこのような奇跡が起きたのだと思います。本当にありがとうございました。


<9月8日のご報告>
こんばんは、御無沙汰しています。
先日は取り合えず命が助かったこと、退院出来たことの御報告をさせて頂きましたが今日は、その後の御報告をさせて頂きます。退院後しばらくは、ご飯を食べずに、病院から処方された栄養ミルクで毎日ほとんど寝てばかりいましたが、私としては命が助かっただけで嬉しかったのです。 

退院後10日程で何とか食事が摂れるようになったのですが1週間も経つとまた、食べなくなり完全な状態ではありませんでした。持病の心臓病でセキが出て病院へ走ったり、抗生物質の注射が膿んでしまったこともあり、しょっちゅう病院に行っていました。朝昼晩とひたすら栄養ミルクを与え続け一時は、このまま一生、栄養ミルクでもいい・・と思いました。

再び食べなくなって、1週間程経った頃、何の前触れもなく食べてくれるようになり、近頃は、すっかり元気になり安心しています。今はずっとイフをつけています。ホームページを作りましたので見て下さい。病気で悲しんでいるワンコが少しでも減るようにお手伝いできたらと思っています。藤井さん、イフを紹介して頂いてありがとうございました。http://plaza.rakuten.co.jp/wanwanpan

 「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまって…
                           飼い主 和泉沢 凛子さん(仮名)
 
<9/3>
12歳5ヶ月になる雄猫(去勢済み)に「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまっています。この猫に「イフ」を使用する為に購入させて頂きました。取りあえず昨夜1時間、今朝1時間首から下げました。「完治」しないにしても、少しでも楽にしてあげたい…と言う気持ちです。効果的な方法がありましたら、是非教えて下さい!よろしくお願いします。


<9/5
今の所猫は、元気にしてます。水曜日の夜から、いつも食べてる缶詰を食べなくなりました。たま〜に飽きる事があるのですが、今朝は違う味のも食べませんでしたが、元気に飛び回り、排便、排尿は普通通りなので特に心配はしていません。…教えて頂いた方法を試してみますね。

<9/8>
猫に変化が有りましたので、報告させて頂きます。「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまいイフを購入する迄の間(約2週間と少し)、部屋の中をウロウロしなくなったのですが、2日の夜イフが届き、教えて頂いた方法を試していた所…5日の朝から私の後ろを付いて歩くようになりました!

洗面所や台所に立つと横に来て、座ってたり…今朝は珍しく台所のテーブルに向かって「ジャンプ」してました。それに、5日の朝から今朝迄、毎朝5時に起床しエサをモリモリ食べてます!猫自身の気持ちが楽になったように見えます。

<10/27>
ご無沙汰してます!あれから色々あり、9月18日から大学病院に通院しています。(予約が取れるまで1ヶ月近くかかりました)…。初日、検査をし、「悪性リンパ腫」と診断され、5日分の粉薬を頂いたのですが、その薬を飲ませ3日目位から、閉じていた左目が開くようになり、腫瘍が小さくなりました!

2回目に病院に行った時に先生もびっくりしてました。そして今日迄、計9回放射線治療と抗癌剤治療をし、残す所3回になりました。(12回、1サークルになってるようで)たまに副作用で全く食欲がなくなるのですが、何故か元気です!

先生も不思議がっていましたが、私は「イフ」がかなり効いてると思います!「イフ」を買ってから、片目なのにジャンプしたり、やたらに動き周り本当に元気になりました!「病は気から」と言いますからね!(^-^)最初の薬だけで、腫瘍が小さくなり、左目が開いたのも、副作用で食欲がなくても元気でいられたのも、「イフ」のおかげだと思ってます!

今日も先生に「完治」と言う言葉は使えないけど「完治」と同じ位よくなってると言われました!「イフ」を浸したお水を飲ませ近くに置いて生活していたので…本当に感謝しています。有り難うございました。
次の体験談2
写真が語る感動の報告!!
イフで復活したまぁめちゃん
世界的モデルに!!
まだまだあります!参考情報


※「これらの体験報告は本当ですか?」と聞かれることがあります。
以上は事実のみを承認を頂いた上で掲載していることを誓います。

イフが本当にお役に立てているかどうか?は、紹介している私ではなく、実際に使って下さっているワンちゃん、ネコちゃん達、飼い主さん方が、判断していただくことだと思っています。お読み頂ければ、お感じいただけるかと思いますが、決して「お願いして書いてもらった」わけではなく、飼い主さん一人一人が半信半疑でも自ら経験し、その結果を自然な感情の表現として、「自主的」にご報告下さっています。もちろん内容には、一切、手を加えていません。まさしく「生の声」です。ご報告くださった飼い主さん、そしてここでは、掲載できなかった方々にも感謝いたします。「心から、ありがとう。。。」


もちろん「イフさえすれば、全ての病気が治る!」なんて、おこがましいことは思っていません。そもそも全ての生き物は寿命があり、その領域に人間が介入することはできません。

また、病気の進行の度合いによっては、どうしても諦めざるを得ないこともあります。自然治癒力(生命力)は、全ての動物が平等に持っているものではなく、そもそも各々に「強さの違い」があります。

イフは、その自然治癒力の強さを最大限に活性化することはできますが、その後は、それぞれの持って生まれた潜在的な力に委ねざるを得ないことも自覚しているつもりです。また、お薬や治療法によっては、残念な結果になったケースがあることも事実です。

※参照 お薬(抗生物質やインターフェロン)について
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