脳幹活性前後の姿勢の変化を検証しました。
 
     
 
脳幹活性前
 
脳幹活性後
 
 
  脳幹活性化前   脳幹活性化後  
姿  勢
 
   
頚椎
バランス
(横から)
 
   
脳幹活性化前 脳幹活性化後
背骨全体のバランス
胸  椎
 
 
骨  盤
 
 

脳幹が活性化しますと、頚椎1番と2番の歪みが正されます(カイロプラクティックのホールインワン・テクニック)。するとドミノ倒しのように背骨のバランスが整い、姿勢がよくなります。その結果、神経圧迫が緩和され、気の流れが全身のすみずみまでいきわたり生命力(自然回復力)がひきだされてきます。

イフはネックレスとして脳に近い所で使用することができますので、脳幹を活性させるのに最適です。身につけるだけですので、誰でも簡単に使えます。

 

 
バランスが保たれているかどうかの実験   注)意識による反応をプラシーボ効果といいますが、イフはそのようなものではありません。その実際の変化はレントゲン写真でも認められています。
  ←こんな実験でも体感できます。
体重計が2つあれば、左右均等に加重されていれば正常、そうでない場合は、歪みがあるという見方ができます。もちろん、脳幹が活性化された時、バランスが良く なってきます。
 
 
治療院に通う患者さんに愛用されているというペンダント「イフ」。いったい、どういう構造になっているのでしょうか?
 
 
 
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自然治癒力(自己治癒力)を引き出し、健康体質に体質改善する鍵とは何なのでしょうか?